設計事務所様はこちら

<ご利用申込みから業務カルテ登録までの流れ>

【メールを利用した業務カルテ承認方法】をご利用いただけます(2022/1~)

→ 添付資料に誤字等があり差替えましたので、ご確認ください

制度概要について    利用方法について

通常登録 継続者専用)2022/3/1 ~

PUBDIS(パブディス)の主な活用

設計事務所様向け

入力システムの利用

 入力システムとは、官公庁施設及び公共住宅等の建築設計等業務(意匠設計・構造設計・設備設計・工事監理等及び団地計画等)について、公共発注機関からの受注を希望する設計事務所用の業務情報を登録するシステムです。

検索システム 限定公開版(設計事務所用)の利用

 PUBDIS利用年間契約(通常登録)をしている事務所の「事務所情報」・「業務実績情報」を検索・閲覧することがきます。

検索システム 一般公開版によるPR

 一般の方が「事務所情報」「業務実績情報」を検索・閲覧することで広く自社のPRができます。

ご利用にあたってのご確認事項

対象設計事務所

 官公庁施設及び公共住宅等の建築設計等業務(意匠設計・構造設計・設備設計・積算・工事監理等及び団地計画等)について、公共発注機関からの受注を希望する設計事務所等です。

 ※土木関係建設コンサルタント、補償コンサルタント、測量、地質調査は原則として対象外です。

業務カルテ情報について

  • 「業務カルテ情報」は、公共発注機関が各省庁統一の「公共建築設計業務委託共通仕様書」や特記仕様書等の契約図書において、登録「要」と指定(義務付け)した業務情報です。
  • 「業務カルテ情報」は、業務完了後に受注者が登録します。契約時の仮登録等はありません。